フォト・ビデオグラファー/ヘアメイク etc
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お客様の人生に寄り添う
かけがえのない瞬間に
立ち会える
Value
ウェディング、マタニティ、七五三、成人式——
人生の節目ごとに、また会える関係。
涙も、笑顔も、その場の空気ごと。
何度シャッターを切っても、
同じ瞬間は二度と訪れない。
だからこそ、心を込めて今日を刻む。
ただ撮るだけじゃない
想いをつなぐ
仲間がいる
Passion
写真は、心で撮るもの。
お客様の物語に寄り添い、その人らしさを見つめながら、
カメラマンもヘアメイクも、ひとつの想いで動く。
目指すのは、“何年先も見返したくなる一枚”。
その熱が重なったとき、
チームにしか生み出せない瞬間が生まれる。
旅するように働ける
出会う景色すべてが
作品になる
Growth
撮影のたびに、違う街、違う空気、違う笑顔。
変わる景色の中で、自分の感性も磨かれていく。
“いい写真”ではなく、“心が動く瞬間”を探して。
旅のように自由に、創造のように深く。
この仕事は、人生を豊かにしてくれる旅そのもの。
一瞬を、
一生のアートに。
それは、
形式じゃなく感情でつくるもの。
その人らしさがあふれる瞬間を逃さず、自由に、自然に、創造的に。
チームの熱と、心が重なったとき、何年先までも見返したくなる、
かけがえのない“今”が生まれる。
想いに寄り添い、
心を動かす写真を。
Libarsは、“今この瞬間”を、何度でも振り返りたくなる記憶に
変えるチームです。私たちが大切にしているのは、
技術はもちろん“その人らしさ”を引き出すこと。
全国を旅しながら、お客様の自然な笑顔や想いと向き合い、
一生に残る瞬間を残します。
感性を活かし、誰かの心に届く仕事を一緒にしませんか?
Member
共に創る、仲間たち
総合プロデューサー
そら
Sora
この会社の創業のきっかけは?
バリ島でリゾートウェディングの撮影をしていたとき、日本で結婚式を終え、ハネムーンで来られた方の“後撮り”を担当する機会が多くあったのですが、そのとき、よく聞いたのが——「もっとこういう写真を残せばよかった」「こんな雰囲気も撮っておけばよかった」という後悔の言葉でした。一生に一度の瞬間なのに、あとから“足りなかった”と思わせてしまう、その後悔を、なくしたいと思いました。任せてよかった、と心から思ってもらえる瞬間を残したい。それが、この会社の原点です。
この会社で活躍できる人の特徴は?
自分の得手不得手を理解している人。得意なことは積極的に活かして価値を生み、苦手なことは素直に認め、改善に向き合う。必要であれば、それが得意なメンバーにリスペクトを持って頼ることもできる。そして、すべてを他責にしない。「誰のせいか」ではなく、「自分にできることは何か」を考えられる人。完璧であることよりも、自分と向き合い、価値を最大化し続けられる人が活躍します。
入社前に知っておいてほしいこと
まだ小さな会社で、常に成長を目指しているため、環境も役割も、どんどん変化していきます。完成された組織ではありません。一緒に創っていく段階です。だからこそ、安定より挑戦を選べる人、他責ではなく自責で考えられる人、そして、変化を楽しみ、それを自分の成長と結びつけられる人にとっては、大きく成長できる環境です。変化を負担ではなく、チャンスと捉えられる人を求めています。
最高クリエイティブ責任者 / CCO
中村 ステフェン
Steven Nakamura
世界基準を目指す理由は?
日本の中だけで評価される仕事を続けている限り、市場は限られます。でも、世界を基準にすれば、可能性は一気に広がる。撮影というクリエイティブは、言語を超えて届く力があります。だからこそ、国内で争うのではなく、日本のクリエイター同士が力を合わせて世界に挑む方が、未来は健全だと思っています。その基準で仕事をすることが、結果的に個人の市場価値も上げると考えています。
成長が早い人と伸び悩む人の違いは何だと思いますか?
成長が早い人は、仕事に慣れても止まりません。できる範囲で安定するのではなく、あえて少し怖い領域に踏み込みます。そのために必要なのは、才能ではなく、「これでいいのか?」と自分に問い続け、自分に負荷をかけ続ける姿勢です。
この会社に合う人の特徴
まだ小さな会社だからこそ、一人ひとりの思考と行動が、会社の未来を大きく左右します。自分の役割を「作業」ではなく「責任」として捉えられる人。うまくいかない時も他責にせず、「自分にできることは何か?」と考えられる人。フィードバックを否定ではなく、成長の材料として受け取れる人。そして、指示を待つのではなく、「どうすればもっと良くできるか」を自然に考えられる人。そういう人と一緒に、会社を大きくしていきたいと思っています。
Hair&Make
みあい
Miai
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
お支度が終わり、鏡を見たお客様が「可愛い!」と笑顔になってくださる瞬間、ときめきを一緒に共有できる時です。そして撮影後や納品後に、「Libarsにお願いして良かった」といった嬉しいフィードバックをいただけたとき、この仕事をしていて本当に良かったと感じます。
この会社ならではの魅力や制度があれば教えてください。
スキルアップ支援があり、興味のあることやもっと学びたいことにしっかり向き合える環境があることです。また、Dress Curreのサンプル撮影のヘアメイクも担当できるため、自分でスタイルを考え、クリエイティブに挑戦する機会があります。ドレススタイリスト、カメラマン、ヘアメイクとチームで一つの作品を創り上げる過程もとても楽しいです。ただ与えられた仕事をこなすだけでなく、「やってみたい」を形にできるところが、Libarsならではの魅力だと思います。
自分にとってヘアメイクの仕事とは?
自分の技術、手で、直接お客様に喜んでもらえる仕事。そして、お客様の大切な日、特別な日の一部になれる仕事です。その日だけでなく、写真や記憶として長く残るものに携われることに、大きな責任とやりがいを感じています。
どんな人がLibarsのヘアメイクに向いているか?
基本的に現場へは直行直帰で、荷物も多く、遠方の現場に向かう日もあります。暑い日、寒い日、雨の日もありますが、そういった環境も含めて楽しめる人が向いていると思います。ロケーション撮影がメインだからこそ、カメラマンやお客様、街の方への細やかな配慮がとても大切です。「どうしたらもっと喜んでもらえるか」を常に考え、気づき、行動できる人。そして、少人数だからこそ挑戦の機会が多い環境です。新しいこと、トレンドに敏感で、自ら動き、実行できる人が活躍できると思います。
Videographer
リー
Lee
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
ウェディングの映像を撮っているので、直接お客様と楽しくお話しできて、撮影後にとても喜んでくれる時がやりがいを感じます。
この会社ならではの魅力や制度があれば教えてください。
Libarsは、沢山のお客様が自分たちの思い出の場所だったり、よく行く場所だったり、初めてのデート場所に呼んで頂けて、私たちが探検してる感覚で全国各地でお客様と一緒に思い出を作る感覚が魅力に感じます。
今後チャレンジしたいことや目標はありますか?
今まであるウェディングの映像をより、映画みたいにストーリーのある映像創りにチャレンジしてみたいです。
数あるジャンルの中で、なんでウェディングを選んだんですか?
他のジャンルも撮影してきましたが、ウェディングは、直接お客様と掛かる事ができて、お客様が楽しんでいて幸せにしているところを見ると自分も幸せになるのでウェディングを選びました。
仕事で大変だったこと、それをどう乗り越えたかを教えてください
繁忙期で編集が集中する時期があってその時は大変ですが、撮影の時にお客様との時間を思い出しながら編集するので、結婚式で流す事も想像しながら、一番良い映像に仕上げたい一心で、なんだかんだ乗り越えられます。
Videographer
さわ
Sawa
この仕事を「やっていてよかった」と思える瞬間はどんな時ですか?
いつもは、前撮り撮影の動画をお客様に渡して完了するのですが、結婚式に呼ばれた時に自分の制作した動画が流れていた時にお客様やゲストさんの見ている表情やリアクションを見れたり、日常的に納品後のお客様からの嬉しいお言葉を貰えることがやってて良かったなと思います。
チームメンバーもしくはお客様と接する中で見つけた“ワクワク”体験はありますか?
撮影する時は、ここの場所ではどういう動きが可愛いかなとか、ここ光が綺麗だなとディレクションするのですが、お客様からこういう動き可愛いんじゃない?とかヘアメイクからここはこう動いたら良いんじゃない?とかお客様の意見と私たちの意見を合わさって撮影するのがワクワクしました。
仕事で大変だったこと、どう乗り越えたか
編集をやっていくうえで、同じ表現になったり、上手く表現できない時があるけど、ウェディングに限らず、MV、PVだったり広いジャンルを沢山見て、いろんな表現方法を取り入れる事で、自分もお客様もワクワクするような映像つくりを意識しました。
撮影で気を付けている事
ディレクションをして撮影するのですが、ディレクションしてる以外の二人の会話だったり、じゃれ合いだったり、二人の空気感を逃さないように撮影心がけてます。
一日・一週間のおおまかなスケジュールを教えてください
撮影日の日は、撮影終わりはそのまま帰りたいので、朝編集して撮影時間になったら撮影してそのまま家帰ります。
フレックス制なので、夕方ライブに行きたい日がある時は、少し早上がりしてその分は来週に回したり、朝早めに出勤したりして自由に調節してます。
Back Office & Manager
さやっぴ
Sayappi
仕事で大変だったこと、それをどう乗り越えたかを教えてください
毎日大変です。ただその小さなミスが大きくならないように事前に防がないといけないので、気を配らないといけないが大変ですね。
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
メンバーがやる気が出たとか、さやさんが居てくれてよかったとメンバーに言われる時に、頑張って良かったって思います。
メンバーと接するうえで心がけていることは?
兎に角話を聞いて寄り添う事、同じ目線で考えて見る、ただマネージャーってだけでああだこうだ言うのではなく、私はあなたの仲間だよ!みんなの母ちゃんだよ!ってのを心がけています。
この会社ならではの魅力や制度があれば教えてください。
人数が少ない分、自分がやらないといけない事が本来の職種以外でいっぱいあって、チャレンジしやすい環境、チャレンジさせてくれる環境が良いと思います。
後は、リモートワークはとても魅力です。フルリモートなので育児と仕事のバランスが保てるなと思います。
今後チャレンジしたいことや目標はありますか?
私自身が12年間海外に住んでいるので、英語が得意としているので海外事業部の統括をやってみたいですし、libarsの魅力を日本だけじゃなく海外にも発信していきたいですね。
職場の雰囲気やチームの印象はどうですか?
一言で言うと、仲が良いです。年齢もバラツキがなく、テンションやポテンシャルが合っている人が多いのでチーム力があって元気いっぱいのメンバーが多いですね。
一緒に働いているメンバーはどんな人が多いですか?
各々しっかりと、こうなりたいと考えられる人が多い印象です。
この会社にはどんな人が向いていると思いますか?
チャレンジ精神しかない人。小さい会社だからこそ短期間で急成長ができるところがスタートアップの魅力なので、自分の職種以外でもチャレンジ出来るってところで、もっと自分を成長させたいだったりlibarsを通して具体的にやりたい事がある人は向いていると思います。
逆に向いていない人は、やれることは沢山ある分、指示待ちになってしまう人は余り向いていないと思います。
Back Office
まりん
Marin
日々の業務の中で、「Libarsらしいな」と感じた出来事は?
バックオフィスのお仕事は、表には見えにくいお仕事ですが、チームのメンバーから「助かったよ」と声を掛けて貰えた時にチーム全体で感動を作ってるんだなって実感が湧いて、そういう時にlibarsのチーム力っていうのを感じるのと、そういう小さなことでも感謝を伝えられる文化がlibarsらしいなと思います。
お客様対応をするうえで心がけていることはありますか?
お客様の不安とか心配事をなるべく0にできるように迅速に答えるというところと、安心感も与えられるような表現、言葉遣いを意識しています。
お客様から聞かれた質問に対してプラスαの答えを渡す事、お客様の立場になって答える事を意識しています。
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
現場メンバーからすごく助かりましたって言う言葉を貰った時とか、お客様から撮影後に嬉しい言葉を頂いた時にやりがいを感じます。
libarsのクリエイター達は、私が心から尊敬できる人達なので、その人達に向けてお客様から嬉しい言葉を頂いたときにより尊敬が実感できるのと一緒に働いてる事に誇りを感じています。
この会社ならではの魅力や制度があれば教えてください。
フレックス制やリモートワーク制度が導入されているので、自分のライフスタイルに合わせて柔軟に働けるのが魅力だなと思います。
業務に集中したい時は、自宅で、チームとの連携が必要な時は、出社にしたり効率的に働けるのがすごく自分に合っているなと感じています。
後は結婚休暇や、子供の誕生休暇や人生の節目とか家族との時間を大切にできるのがlibarsの魅力だと思います。
今後チャレンジしたいこと、目標はありますか
libarsの魅力をもっと広く伝えていきたいと思います。
既に全国各地のお客様から撮影に呼んで頂ける機会があるんですが、もっと世界にもlibarsの魅力を広げていきたいなと凄く感じているので、そういった部分でバックオフィスから力になりたいなと思っています。
ドレス部門店長
あらまり
Aramari
仕事を通して心を動かされた瞬間を教えてください。
お客さまから「当日が楽しみです」「このドレスにして良かったです」と言っていただけた時に自分の仕事が誰かの特別な日に繋がっているんだと実感します。何気ない一言でも、言っていただくたびに心が動きます。
仕事をしていて、何気ない中に“ワクワク”を感じたことはありますか?
ドレスの制作で、どうすればより可愛くなるか意見を出し合いながら形にしていく過程にワクワクします。試行錯誤して少しずつ理想に近づいていく時間がとても楽しいです。思い描いていたものが完成した瞬間の達成感も、この仕事ならではだと感じます。
日々の業務の中で、「Libarsらしいな」と感じた出来事は?
メンバー同士の“こだわり”がぶつかった時に、Libarsらしさを強く感じます。ただ衝突するのではなく、自然に意見を言い合う場が生まれ、全員でより良い形を探す姿勢がとても印象的です。ここまで年齢や役職問わずフラットに意見を出し合える環境はなかなかないなと感じます。
現場との連携で心がけていることや、意識していることはありますか?
試着で感じたお二人らしさを当日の撮影チームに共有するようにしています。事務的な内容だけでなく、試着の時に伺った何気ない会話や、そのドレスを選んだ背景など、Libarsの撮影は“その人の人となり”が映し出されるからこそ、その人のパーソナルな部分が分かる事前共有は大切だと感じています。撮影前に直接お会いできる唯一の立場だからこそ、現場との橋渡しになれるよう意識しています。
「自分の仕事が現場を支えている」と実感した瞬間はありますか?
試着の時に伺ったお二人らしさや背景を共有しておいたことで、当日の現場から『すごく助かった』『事前に知れて安心でした』と言っていただけた時です。自分の小さな準備が、撮影の空気づくりに役立っていたと分かる瞬間は嬉しいです。自分の立場としてできることが、ちゃんと届いていると感じます。
働く中で自分自身が成長したと感じるのはどんな瞬間?
ドレススタイリストとして入社しましたが、接客だけでなく事務や管理、外部とのやり取りなど、さまざまな業務を任せてもらえるようになりました。仕事の幅が広がっていく中で、スタイリストとしてだけでなく、必要とされている場面が増えたことに成長を感じます。
仕事で大変だったこと、それをどう乗り越えたかを教えてください。
ほぼ一人で業務を進めているため、すべてを把握してコントロールする必要があり、大変さを感じました。
ですが、その状況を“パズルのように組み合わせる作業”だと捉えるようにしてから、
プレッシャーが楽しさへ変わりました。
ゲーム感覚で最適な流れを組み立てることが、今の仕事の楽しさの一つになっています。
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
「撮影すごく楽しかった!」「ドレス褒められました!」「ドレス可愛すぎて脱ぎたくなかったです!」など、感情のこもったメッセージをいただく瞬間です。 試着やメッセージのやり取りを通して一番近くで見守っているからこそ、お客さまからの嬉しい言葉がより深く心に響きます。 メッセージや納品データから楽しんでいる様子が伝わると、ずっとその写真を見ていられるくらい、「この仕事が好きだな」とやりがいを感じます。
この会社ならではの魅力や制度があれば教えてください。
フレックス制度があることが特に魅力だと感じています。 ブライダル業界では珍しく、土日に休みを取れる日もあり、自分の生活リズムに合わせて働ける環境です。 必要な時にしっかり働き、早めに切り上げて友人との予定や趣味の時間に使えるなど、 仕事とプライベートのメリハリをつけやすいことがありがたいです。
職場の雰囲気やチームの印象はどうですか?
とても賑やかで明るい職場です。
「みんなに会いたいから出社する」と思えるほど、メンバー同士の仲が良いです。
普段はアトリエで一人出勤のことが多いので、誰かが出社している日は特に嬉しく、自然と会社へ行くことが楽しみになります。
一緒に働いているメンバーはどんな人が多いですか?
私も含めて、好きなことに熱中できるオタク気質な人が多いと感じます。
興味を持ったことにすぐ動けるバイタリティがあって、話の引き出しも豊富です。
好きなものを共有し合いながら、お互いに刺激をもらえる明るい雰囲気があります。
この会社にはどんな人が向いていると思いますか?
行動力がある人、そして相手への尊敬や配慮を持てる人が向いていると感じます。
異なる分野のメンバーと密に連携するからこそ、相手の立場や背景を想像して動けることがとても大切です。
その姿勢は、お客さまへの対応にも自然と繋がるとも思うから。
今後チャレンジしたいことや目標はありますか?
LibarsがあるからCurreが成り立つのではなく、Curreとして“選ばれるブランド”に育てていきたいと思っています。
Libarsチームの背中を見ながら学ぶ日々ですが、自分の動きひとつで成長スピードが変わる環境にいることに、プレッシャーと同時に大きなワクワクも感じています。
これからも一つひとつ丁寧に積み重ねながら、Curreの価値を広げていけるように挑戦していきたいです。
Recruitment Guidelines
募集要項
現在、すべての職種で募集を停止しております。
募集を再開する際は、本ページにてお知らせいたします。
